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クラウドファンディング代替案

以下の通り、あっぷりけのクラウドファンディングの方法に代わる案として継続的に実施可能な方法を提案する。

  • 名前はOP/EDムービーに掲載し、OFFにする設定は設けない。
  • リターンにゲーム本体はつけず、ゲーム本体は一般販売のみとする。
  • 開発費の一部のみをクラウドファンディングで集め、残りは銀行融資で賄う。
コース限定数価格合価累積額
ファンディスク制作+エクストラプロデューサーとして名前掲載230万円60万円60万円
全攻略キャラに好きなシーンを1つ追加+ハイレベルサポーターとして名前掲載1020万円200万円260万円
ヒロイン全員からお礼ボイス、原画家直筆色紙、原作者サイン入り小冊子+ハイレベルサポーターとして名前掲載1020万円200万円460万円
ディレクション講座+ハイレベルサポーターとして名前掲載220万円40万円500万円
ディレクターと一泊二日ツアー+ハイレベルサポーターとして名前掲載220万円40万円540万円
打ち上げ参加+サポーターとして名前掲載208万円160万円700万円
お好きなヒロインからお礼ボイス+サポーターとして名前掲載1005万円500万円1200万円
ハイレベルサポーターとして名前掲載505万円250万円1450万円
好きなシーンを1つ追加+サポーターとして名前掲載105万円50万円1500万円
キャラorアイテム考案+サポーターとして名前掲載103万円30万円1530万円
サポーターとして名前掲載無制限1万円--
キャンバスアート、B2タペストリー、複製イラスト色紙無制限1万円--
記念品1無制限0.5万円--
記念品2無制限0.3万円--

負債がないと仮定すれば、高額な資金を集める必要はないはずである。 開発費を全額集めようとしなければ、無理のないプランが立てられる。 開発費の3分の1をクラウドファンディングで集めるだけでも金融機関に対するアピールになるだろうから融資を受けやすくなるはずである。 また、ゲーム本体はリターンにつけていないため、一般販売時の売り上げ減が生じない。 仮に、売れ行きが今一つでも回収すべき金額が下がるため、かなり楽になるはずである。

今回、埋まらなかったコースで、かつ、コストを要しないものは価格を下げた。 埋まらなかったコースで、かつ、コストを要するものは限定数を下げた。 ヒロイン全員からお礼ボイスコース等は、開始早々に埋まっていたので、これは倍額ぐらいでも大丈夫と予想する。 実績通りに行けば、お礼ボイスだけで600万円は集られるはずであり、ファンに無理させることなく、目標額を達成できるのではないか。 ゲーム本体をリターンに含めないので後半の加速は見込めないものの、確実に埋まると予想される部分だけで目標額を達成できるはずである。 1000万円達成もそれほど難しくはないはずである。